キャリア&ライフリズム研究家 いのまた美き

人生・仕事に活かすテクニックを解説、日々のイベント情報も掲載しています。

Take a look at this

徳川家康こそコミュニケーションの達人

  29, 2015 11:11
江戸幕府は徳川家康から始まり、

260年という非常に長い年月。



徳川家康の記述を読むと・・
コミュニケーション上手だから
長い間、天下だったのかと思わざるをえません。




実は、ホトトギスを使ったたとえに
ヒントが隠されています。




2984886.jpg

織田信長「殺してしまえ」


豊臣秀吉「泣かせてみせよう」


徳川家康「泣くまで待とう」




織田信長や豊臣秀吉は、傲慢で高圧的イメージ。
これはコミュニケーションおブス①
傲慢タイプに属する表現。



一方家康は、友好的なイメージです。

色々調べてみるとこんな記述が。。。、

家康は秀吉と信長と良好な関係を保ちつつ、

時期をずっと待っていたと言われています。」



つまり、
「敵を最小限にし、ベストなタイミングで一気に攻める」
と解釈されます。



これは目標達成法則そのもの。



数字を通し自分の強み・弱み・リズムを
知ることの大切さが身にしみます。 





また、2000年代は女性性の時代。
支配や力で自分を誇示する時代ではないのです。



相手の資質を理解し、
コミュニケーション上手になることで、
敵を最小限にし「戦わずして勝つ。」


これを今すぐにでも実践したいですね。 

***************************************************************

メルマガリニューアルしました!!
最初は7日間にわたり数字の基礎を簡単に解説します!


数字を活用するポイント、考え方などを
成功スピードが加速するポイント満載です。

また、FBやブログで書けない領域まで
踏み込んで書いていきます!!

(前のメルマガを登録なさっている方は、再登録お願いいたします!)

1日目ユダヤ式数字とは
2日目ユダヤ式数字の仕組み
3日目ユダヤ式数字って占いなの?
4日目何の情報を持って分析するの?
5日目生年月日と名前どちらを尊重するの?
6日目バイオリズムとは?
7日目そもそも何故ユダヤなの?

申し込みはこちらから

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=UkgUrIRnM

スポンサーサイト
  •   29, 2015 11:11